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SYNTH RIDERSの360+ Wildプレイリスト作りました(Crypt of the NecroDancerのDLCがリリースされましたね)

SYNTH RIDERSの醍醐味って、やっぱり全身使って踊るようにプレイすることだと思います。 Crypt of the NecroDancerのDLCがリリースされましたね。 早速、360+ Wildでプレイしてみました。リストは下の方にあるのでページ内を「Crypt of the NecroDancer」で検索して「Crypt of the NecroDancer」のリストで見てください。 プレイスタイルが2種類 xプレイモードが 3種類あって、そのほかにも色々と装飾できます。 下の画面は英語ですが、日本語もサポートされています。でも、文字がはみ出したり、分かりにくかったりするので私は英語にしています。 ●プレイスタイル ◆RHYTHM  飛んでくるノーツをキャッチするスタイルです。  MASTERレベルだとキャッチすると言うよりも、タッチするのがやっとだったりしますけどね。 ◆FORCE  飛んでくるノーツをパンチするスタイルです。  パンチじゃなくても勢いよくノーツを叩けば良いのでBEAT SABERのように遊ぶこともできますが、ハードレベルくらいまでじゃないと全くついていけませんね。 ●プレイモード ◆LINEAR   真っ直ぐな道を進むモードです。通常のモードですね。 ◆SPIN MODE  自分は進みませんが、ノーツが360°から飛来します。90°や180°も選べます。360°には360と360+があって、360+だと縦方向にからもノーツが飛んできます。私はもっぱら360+でのプレイが好きです。VRでしか味わえないですね。上のLADY GAGAの動画も360+です。 ◆ SPIRAL MODE   LINEARのように自分が進んでいくんですが、パイプのような上を進みます。で、パイプは左右に回ります。左右に回ったパイプに合わせてノーツも回って飛んでくるので、自分で身体を左右に動かして、パイプの回転に合わせる必要があります。このモードも楽しいですね。レール(ノーツが帯で連結されているもの)がうねる曲をプレイするとサイコーに大変です。 ●修飾 ◆NO FAIL MODE  ノーツを取り損なったり、壁にぶつかったりするとLIFEのようなゲージが減っていって、0になるとゲームオーバーです。でも、最後までプレイしたい人のために、どれだけミスをしても最後までプレイで...

Samsung Watch Face Studioでウォッチフェイスを作ってみた

2025.06.29 Samsung DeveloperにWatch Face Studioと言うツールがあって、WearOSのウォッチフェイスが作れるらしいので、ちょっと試しに作ってみました。 ↓ココからダウンロードできます。ユーザガイドもあります。  英語ですが自動翻訳の時代なので困らないでしょう。 Samsung Developer Watch face Studio https://developer.samsung.com/watch-face-studio/overview.html 起動すると、作成済みのフェイスや、サンプルのフェイスが表示されます。 左側のNew Projectで新しいフェイスを作り始められます。 一通り作り終わった画面がコチラです。 左側に、配置したコンポーネントがレイヤー表示されます。 コンポーネントは、画面の上部にある「+」マークの付いたAdd Componentからできます。 今回は追加しているコンポーネントを、レイヤーの下層から見ていきましょう。 最下層とその一つ上には、ショートカットを配置 12時と6時の場所に置きました。 このショートカットは、ウオッチやウオッチマネージャーのアプリから、割り当てる機能を設定できます。 ショートカットの上にフェイスを配置 なぜショートカットの上に配置しているかと言うと、ショートカットに割り当てたアイコンが表示されると邪魔なので、文字盤で隠すためです。 フェイスの上にたけちゃんの画像です。 ここにコントラストが高い画像を配置すると、針が見辛くなるんですが、それは下の方で解消する仕組みを入れました。 安いスマッチだと、アナログタイプのカスタムフェイスを作れないことが多いんですが、流石はSamsungです。アナログタイプにも対応できます。 たけちゃん画像の上にインデックスを配置 これで、画像の下にインデックスが隠れることなく、時刻が確認しやすくなりますね。 インデックスの上に針を配置します。 針は他のものに邪魔されたくないので、なるべく上位層に配置するのが良いかと思います。 針は、 ・時針 ・時針の影 ・分針 ・分針の影 ・秒針 ・秒針の影 があります。 私はカッコいい針を作るセンスもないし、たけちゃん画像が隠れるのも嫌なので、極細の針を作りました。 フェイスのサイズが、450px X 450p...