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シンプルだけどシッカリ主張

シンプルだけど、なぜか主張を感じます。 Salvatore Ferragamo Attimo L Eau Florale デザイナーの人って、やっぱりセンスが違いますね。

なんか貴族になった気分

貴族になった気分です。何となくですが、貴族になった気分です。 良く分かりませんが、貴族の家に飾られてそうじゃないですか? Versace Dylan Blue Pour femme 普段からVersace Eros Pour Femme EDPを使っているんですが、それ以外のVersaceの香水は初めてです。ま、間違ってVersace Eros Pour Femme EDTを買っちゃったことはありましたが。 ね?なんか富裕層な感じがするでしょ? ボックスの底を付けたままで飾っても良いかもですね。 羽で出来た扇子とか似合いそうです。

部屋に多数のガイコツが転がってます

POLICEと言えばガイコツの香水ですよね。 Police To Be 最初に買ったガイコツです。 King その後に王様と女王様を買いました。 Queen 王様と女王様は王冠取らないとスプレーできません。 Tatooart 女王様は王都陥落で平民となったので王冠は取り上げられました。 平民の暮らしに耐えられなくなって顔にタトゥー彫ったり慕いました。 Rebel 王様と女王様の間には息子が一人いたんですが、王都陥落で辛い生活を余儀なくされたため、耐えきれなくなってグレたそうです。 気付くとガイコツがのボトルが5個になってましたね。 一番のお気に入りは、モヒカンのRebelです。

葉巻はキューバ産に限りますねぇ

葉巻みたいなケースで有名なCubaシリーズです。 Fragluxe Cuba このために葉巻入れる箱買おうかと思いましたが、ホーチミンで買った箱に入れて並べてます。 最初はこの2本だけだったですが、 気付くとどんどん増えていって今では8本の葉巻があります。

夜空を眺めてみよう

安くて可愛いAmatiasの香水です。 Moonシリーズですね。 Amatias Moon Rose matias Moon Love Amatias Mystic Moon Gold Amatias Mystic Moon Platinum MoonはGhostのパクリだと思いますが、安いし目を惹くボトルなので気に入ってます。

これぞご当地香水

パリに行ったときに、香水博物館ツアーに行きました。 フラゴナールと言う香水ブランドの博物館です。 Fragonard Etoile eau de parfum 博物館でもありますが、今でも香水を製造しているし、販売もしています。 調香用のボトルがずらっと並んでました。達人は全て嗅ぎ分けられるそうです。利き香ですね。 Perfumesも売ってたんですが、EDPにしました。

女性の脚は男のロマンですね

シャルルドゴール空港で買いました。 Jean Paul Gaultier Scandal 脚ですね。お馴染みのマネキンボトルも好きですが、これも飾るのにもってこいのボトルですね。
ネットでNew Fragranceのニュースを見てから、ず~っと欲しくて探してたんです。 で、パリに行ったときに空港で見つけて買いました。 Thierry Mugler Aura パリの街並みも素敵でしたが、このボトルも素敵です。 箱はシンプルですね。高級感があります。 真正面からの見た目はちょっと好きではないんですが、 少しでも角度をつけて斜めから見るとキレイです。

華の都パリ(最終日)

 今日は帰国日です。 フライトが13:35なので空港に行く前に散歩する時間はありません。 早めに空港に行って、空港探検することにしましょう。 探検と言っても、土産物色したり、免税店で香水見たりするだけですが。 このラウンジの周りには 免税だからって安くはない店が並んでます。 あ~、クリステンス・チュワートだ。美しいですね~。 プロジェクションモニターでシャネルのCMしてたんですが、10回くらい見ちゃいました。 忘れずにお土産買ってたら、いつの間にやら随分と時間がたってました。 これに乗ったらフランスとお別れです。乗りたくないですね~。 さよ~ならフランス。さよ~なら花の都パリ。また来るよ~。

華の都パリ(五日目)

 明日は帰国なので、実質今日が最終日です。 今日はロワール地方の古城めぐりツアーです。 集合時間は今日もマイバスに7:10です。 パリからバスで南下すること3時間強。 最初の訪問地 シュノンソー城 に到着です。 一つの建物に見えますが、 実は2つの建物が重なって見えていました。 城の裏は堀になってます。戦争用の城ですね。 でも内部は素敵です。 サラマンダーや 人魚もいます。 おとぎ話に出てきそうな城ですね。 一つ目の城を見終わったころには、既にランチタイムでした。 ランチは洞窟で戴きます。 La Cave aux Fouées - Amboise ホントに洞窟の中にあるフランス料理のレストランです。 ランチの後は二つ目の訪問先です。 クロ・リュセ城 なんか城というよりも家っぽい。 なんでも、あのレオナルドダヴィンチが晩年を過ごした場所らしい。 ココでもモナリザが微笑んでます。 これも本物です。 内部もやっぱり城というよりは家っぽい。 ダビンチの秘密兵器が大量に展示されてました。 今の時代に生きてたらどんな発明したんでしょうね? ほらね。どう見てもオウチ。 さて、最後の訪問先は シャンボール城 です。 道の先に見えるのがそれですね。 デカいですね~。 城の周りはひたすら続く平地です。 何と言うか、和香というか優雅ですよね。城というか宮殿っぽい。 建物もゴツイというよりは美しいですね。 城の中には有名な二重螺旋階段がありました。 上の階段と下の階段は別の通路になっていて、交わることはありません。 キレイな城ですね~。近所にコンビニ無いから住みたくないですが、長期休暇にのんびりするために滞在出来たらサイコーですね。 バスでパリに戻って、ホテルに着いた頃には夜9時過ぎでした。 夕食と明日の朝食と現地フード土産買いに行きつけのスーパー行って、日課のバルコニー夕食して、帰国の準備して寝ました。